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カテゴリ
/和漢書
書名
地口絵手本
ジグチエテホン
;;
,,
著者
梅亭樵文∥著
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巻冊
2編;;1冊
大きさ(cm)
cm
和漢書種別
その他
分類
文学、語学/滑稽文学/語呂合付句、地口付尻取り文句////
書誌注記
;;;整版;;;;;;;;|//////////////|/新日本古典籍総合データベース書誌ID100174253
資料解説
『江戸の夏』図録解説p.8「定斎屋の図。夏の暑気当りの薬に延命散という藥があった。それを箱にかついで売りに来るのが定斎屋である。カッタンカッタンと薬箱の音をさせながら歩き回るので近所の人々は「定斎屋が来た」とすぐわかった。そして定斎売りは決して炎天でも笠をかぶらず元気に売り歩いた。地口は、ある文句に似た別の語をあてて、ちがった意味を表わす言語遊戯で、ここでは百人一首の下の句「身のいたづらになりぬべきかな」を「荷のいたぶりに鳴(なり)ぬべきかな」にしている。 2編 梅亭樵文刊 2冊」
文庫名
東京誌料
請求記号
446-8-2/東446-008-002
資料コード
4300956619
製作者
東京都立図書館
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本資料のURL
/da/detail?tilcod=0000000005-00242862
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