カテゴリ /和漢書
書名
梅の記  
ウメノキ  
梅の記;;  
ウメノキ,,  
著者
源伴存∥著  
,,,  
巻冊 ;;1冊
丁数・ページ数 7丁
大きさ(cm) 26.3×19.0cm
判型
和漢書種別 その他
分類 産業/園芸/////
書誌注記 ;;写;;彩色;;;;;;;|//////////////|/
資料解説 『本草・博物学とその周辺』図録解説p.5「紅梅など11種の梅を選び、本草書をはじめいくつかの古典から、その種名やその種にまつわる故事などを引用し考証したもの。出陳本は、序末に印があり、著者直筆とみられる。畔田翠山は紀伊の人。名は伴存、翠嶽また紫藤園とも号す。小原桃洞に本草を、本居大平に国学を学び、写生画も能くした。和歌山藩に仕え、薬園を管理する一方、領内はもちろん、東は甲信から西は防長にいたる山野に採薬(採集、観察のための旅行)し、研究に努めた。『水族志』、『古名録』、『吉野郡中物産志』(24番出陳)など多くの著があるが、刊行されたものは少ない。 畔田翠山 天保4序写 1冊」
件名 畔田翠山(クロダ スイザン)(1792-1859)
文庫名 加賀文庫
請求記号 加3997/加03997
資料コード 4300740592
製作者 東京都立図書館
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