|
カテゴリ
|
/浮世絵
|
|
浮世絵種別
|
役者絵
|
|
画題等
|
|
|
絵師・落款
|
|
歌川豊国(3世)(歌川国貞(1世)||画
|
|
香蝶楼豊国画(年玉印)、豊国画(年玉印)、一陽斎豊国画(年玉印)
|
|
|
出版地
|
江戸
|
|
版元
|
|
|
出版年
|
嘉永02(1849)7
|
|
改印等
|
村田、米良
|
|
画中文字
|
「高ノ師直」 「ゑん谷判官」「かほ世御前」「桃の井若狭之助」
|
|
版種
|
大判/錦絵/竪
|
|
分類
|
役者絵/忠臣蔵
|
|
上演年
|
嘉永02(1849)07・11
|
|
上演場所
|
|
|
興行名
|
|
|
演目
|
|
|
役名・役者
|
高ノ師直(4代)坂東 三津五郎、ゑん谷判官(3代)尾上 新七、かほよ御前(3代)岩井 粂三郎、桃の井若狭之助(5代)沢村 長十郎
|
|
書誌注記
|
;;;;;;;;;;;|//////////////|/
|
|
資料解説
|
2012大規模企画展(21) 「歌舞伎狂言『仮名手本忠臣蔵』の中から、大序の一場面(高師直、塩谷判官、顔世御前、桃井若狭之助)です。『仮名手本忠臣蔵』は数ある歌舞伎の演目のなかで江戸時代から現代にいたるまでもっとも多く上演されている芝居です。芝居は吉原や日本橋魚河岸と並んで「日銭千両」が使われたといわれています。吉原とともに「2大悪所」(遊蕩場所の意)ともいわれましたが、同時にどちらも江戸文化の源でもありました。」
|
|
件名
|
歌川国貞(1世)(ウタガワ クニサダ)(1786-1864)
|
|
文庫名
|
東京誌料
|
|
請求記号
|
M141-4/東M141-004
|
|
資料コード
|
4300630189
|
|
製作者
|
東京都立図書館
|
|
画像の使用条件
|
パブリックドメイン
(詳しくは「画像の使用について」を参照)
|