カテゴリ /浮世絵
浮世絵種別 役者絵
画題等
「相模国大山寺石尊宮朝山図」  
サガミ ノ クニ ダイサンジ セキソングウ アサヤマ ノ ズ  
絵師・落款
歌川国芳||画  
国芳画(よし枠)(芳桐印)、一勇斎国芳画(よし枠)(芳桐印)  
出版地 江戸
版元
ト、遠彦  
遠州屋 彦兵衛  
出版年 嘉永07(1854)7
改印等 改、寅七
版種 大判/錦絵/竪
画の内容 笠に「よし」とある人物は国芳か
分類 役者絵////
上演場所
(見立)  
役名・役者 (1代)幡谷 七右衛門ヵ、(13代)市村 羽左衛門、(11代)森田 勘弥、(1代)嵐 冠五郎、<□>?、<□>?、(8代)市川 団十郎、(4代)坂東 彦三郎、(1代)市川 広五郎、(7代)市川 高麗蔵、(1代)坂東 三津右衛門ヵ、<□>?、(3代)嵐 吉三郎、<□>?、<□>?、(2代)片岡 我童、(4代)市川 小団次、<□>?、(3代)嵐 音八、(1代)中山 市蔵、(1代)坂東 竹三郎、<□>?、<□>?、(1代)坂東 佐十郎、<□>?、(1代)中村 鶴蔵、<□>?、(1代)中村 福助、(4代)大谷 友右衛門ヵ、<□>?、<□>?、<□>?
書誌注記 ;;;;;;;;;;;|//////////////|/
資料解説 2011大規模企画展(38)「相模国(神奈川県)の大山は江戸っ子の信仰の対象で、大山講があり大山詣でが盛んに行なわれていました。参詣の時期は旧暦6月27日から7月17日と限られていました。江戸から大山への石尊参りは、両国橋東河岸で水垢離(みずごり)をとってから、木太刀をかついで行って納め、すでに納められている別の木太刀と交換して持ち帰りました。帰りに鎌倉・江ノ島を見物して帰るという行楽をかねた者もありました。」
件名 歌川国芳(ウタガワ クニヨシ)(1797-1861)
文庫名 東京誌料
請求記号 3547-C3/東C3547-C003
資料コード 4300568734
製作者 東京都立図書館
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