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カテゴリ
/浮世絵
浮世絵種別
役者絵
画題等
「大江戸しばゐねんぢうぎやうじ 風聞きゝ」
オオエド シバイ ネンジュウ ギョウジ フウブン キキ
絵師・落款
安達吟光
出版地
東京
版元
長谷川寿美
長谷川 寿美
出版年
明治 30年 4月
1897年 4月
版種
大判/錦絵/竪
分類
役者絵/芝居年中行事///
上演場所
東京
書誌注記
;;;;;;;;;;;|//////////////|/
資料解説
2025文化財ウィークWeb展示資料解説「「蕎麦切り」と呼ばれる麺状の蕎麦が普及したのは江戸時代でした。江戸の町中で蕎麦が売られるようになったのは寛永頃と言われています。この図には市村座の前でそばを食べながら芝居の感想を言い合う人々が描かれています。「二八そば」という呼び方は、『嬉遊笑覧(きゆうしょうらん)』によれば、享保半ば頃に神田付近で「二八即座けんとん」という看板を出した頃に始まったとされます。呼び名の由来は、売値が二十文を超えた慶応年間以前については値段が十六文で二かける八とかけた説、それ以後はそば粉八割につなぎの小麦粉二割の配合による説の二つがあります。」(This is an illustration of people eating buckwheat noodles outside the Ichimuraza theater and discussing a Kabuki play they have just seen. It shows one of the nippachi soba street stalls that sold affordable buckwheat noodle dishes.),
件名
安達吟光(アダチ ギンコウ)(生没年未詳),蕎麦
文庫名
東京誌料
請求記号
577-10-6/東577-010-006
資料コード
4300596309
製作者
東京都立図書館
画像の使用条件
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本資料のURL
/da/detail?tilcod=0000000003-00011829
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